ブリテンパーク様、おじゃまいたします。
こんにちは!最近、犬のように働いてる感が否めない川合亮平です。丸太のように寝たいな~。
先日、英国政府観光庁さんのExploreGBというイベントに参加させて頂き、
リヴァプールを拠点に北イングランドを1週間取材してまいりました。
今回お世話になった飛行機は、CAさんがとってもチャーミングなターキッシュエアラインズさん!
それにしても、リヴァプール、良かったです。
僕、今回3回目だったんだけど、来る度に良くなっている。
街と人に活気があって、雰囲気抜群だった。
ロンドンと比べると、リヴァプールの方がDown to Earthな印象。
港街特有の爽やかさもあるし、世界遺産のリヴァプール、ホントおすすめですよ。
元気になれる街です。
あと、余談としては、
僕結構、英国内の色んなとこ行かしてもらってる方だと思うんですが、
リヴァプール、美男・美女が多い!
普通に街のレストランやカフェに行って出会うウェイターやウエイトレスが、
みんなチャーミングだったな~。
まあ、美男は置いておいて、実際、美女が多かったですよ。
何でなんだろう、港町だからかな??
海岸沿いに建つ、通称スリーグレイスと呼ばれる、3つの歴史的建築物。
左から、ロイヤル・リヴァプール・ビルディング、キューナード・ビルディング、そして、ポート・オブ・リヴァプール・ビルディング(ドック・ビルディング)。
リヴァプール・ウォーターフロントの象徴的な景観です。
では、
Let me take you down, cos I’m going to write about Hard Days Night Hotel。
今回の取材の拠点となったのは、リヴァプールのビートルズ・ホテルこと、
4つ星ホテルHard Days Night Hotel。
Hard Days Night Hotel、レセプションの天井に注目!楽譜をモチーフにしたデザイン。
ぼくのへや↓
さて、ここで突然クイズです!
こちら、Hard Days Night Hotelのロゴなんですが、
このロゴにある、“丸印”には、ある2つの意味が隠されています。
その2つの意味とは何でしょうか?
ヒントが必要ですか?
じゃあ、特別ヒントをお与えしますね。
ビートルズに関することです!(わかってる)
分かりました?
では、答えは、次いつ更新されるとも分からない
僕のブログ記事にて発表します!
嘘です。正解は・・・・
●1つ目の意味:ビートルズ4人のステージでの立ち位置を示しているのです。
1つだけ揃ってない丸は、ドラマーのリンゴですね。
●2つ目の意味:ギターコードのG7の位置でもあるのです。なぜG7かって?それは、ホテルの名前にもなっている彼らの曲「Hard Days Night」のイントロの印象的な “ジャ~~~ン!” のギターサウンドがG7なのです!
へ~!でしょ?
シャレてますよね。
もし、今後誰かとこのホテルに泊まる事があったら、
これみよがしに教えてあげてください。
ホテル地下のメモラビリア・ルームにはお宝グッズが展示されています。
それにしても、
上を向いても、下を向いても、右も左もビートルズ!なホテル。
ファンは絶対楽しめるホテルです。
そこまでファンじゃなくても、泊まる事で、
ビートルズファン指数がもれなく3割増しくらいになることは請け合いです。
ロゴの他にどんなシャレた趣向がこらされたホテルなのか、
こちらの記事に詳しく書きましたので、是非ご覧ください。
ホテル内のレストランもとっても美味しかったし、
泊まり心地も抜群でした。
ちなみに、ぐっすり、丸太のように眠れて、
翌朝は、You know I feel alright、でしたよ。
川合亮平でした!
p.s. ビートルズファンはこちらの関連記事もどうぞ!
最後に、この北イングランドのプロモ動画、
めちゃくちゃカッコいいので見てみてください!
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